三鷹市社会福祉協議会  
本文へ移動する
社会福祉協議会(社協)とは?
三鷹市福祉会館
在宅介護支援センター
権利擁護センターみたか
ふれあい福祉相談センター
みたかボランティアセンター
ほのぼのネット
介護保険・障害者自立支援サービス
福祉資金の貸付
備品の貸出
会員会費・寄付
社協からのお知らせ
みたか社協だより
掲示板(他団体からの情報)
お問い合せ
リンク
〒181-8555
三鷹市野崎1-1-1 福祉会館内
TEL: 0422-46-1108〜9
FAX: 0422-49-8437
地図・交通案内はこちら
本文へ移動する

 

 

〜あなたも社協の会員に〜

 

 社会福祉協議会【社協】は「誰もが安心していきいきと暮らせるまちづくり」をめざして、市民の皆さんをはじめ企業、福祉施設、福祉・ボランティア団体、行政などと協力して地域の福祉を推進する団体です。

 その活動は、寄付金や募金の交付金、行政からの補助金に加え、会員からの会費でまかなわれており、会費は在宅福祉の充実や小地域ネットワーク(ほのぼのネット)活動の推進など、地域に根付いた社協独自事業の貴重な財源になっています。

 増強月間中は、社協が委嘱したほのぼのネット員(旧福祉協力員)や町会・自治会、ボランティアグループなどに会員の増強と会費の収納をお願いしていますので、ご理解の上、会員の加入促進、会費の納入についてご協力をよろしくお願いします。

<会員会費>

個人会員         500円

法人会員       5,000円

団体会員       3,000円

特別賛助会員    10,000円以上

※年額一口     

このイラストのポスターを市内に掲示しています。

登録ホームヘルパーを募集しています。


◆仕 事:ホームヘルパー(登録)

◆資 格:ホームヘルパー1・2級、介護福祉士の資格を有する方

     概ね55歳未満の方

     身体介護(移乗、排泄介助など)できる方
     週3日以上勤務できる方
     三鷹市内中心のお仕事です
◆時 給:生活援助 1,310円〜
     身体介護 1,900円〜

◆時 間:8時〜18時の間で応相談
    
◆応募方法:8月16日(月)より電話連絡の上、履歴書(写真貼付)、資格証をご持参下さい。書類選考の上、面接日時をご連絡いたします。


◆問い合せ・申込先
 三鷹市社会福祉協議会訪問介護事業所
 三鷹市野崎1−1−1 三鷹市福祉会館2F
 電話:0422−79−3509  担当:高木

嘱託職員(平成22年9月採用予定)を募集しています。

 
◆職  種:権利擁護センターみたか嘱託職員
◆応募資格:社会福祉士資格、普通自動車免許、パソコンの基本操作ができる方 
◆申込方法:募集期間中に下記書類を本人が持参し、受験申込書を記入。
◆必要書類:@履歴書(市販のもので可。写真貼付)

      A資格証明書(写し可)

      ※提出書類は返却できません

◆募集期間:平成22年8月16日(月)〜9月3日(金)

      午前9時〜午後5時(日曜日は除く)

◆選考試験:平成22年9月4日(土)

      10時〜 作文試験 13時〜 面接試験

◆採用人数:1名

◆勤務開始:平成22年9月中旬(予定)

◆任用期間:〜平成23年3月31日(予定)

◆給  与:240,000円(交通費月2万円を上限に支給有、賞与なし)

◆勤務時間:8時30分〜17時(実動7.5h)土・日・祝日休み

◆社会保険:健康保健、厚生年金、雇用保険、労災保険加入

◆事業内容:高齢者や障がいをもつ方で支援を必要とされる方に福祉サービス利用援助や日常的な金銭管理、書類等の預かりサービスを提供。また、判断能力が不十分な方の権利擁護・福祉サービスの利用などの相談、成年後見制度内容説明や利用のための具体的な手続き方法などの相談を行っています。

◆勤務内容:関係機関や親族から相談を受け、本人との面接を通して、本人の自立を支援するためのコーディネートを行います。また、成年後見制度の内容や利用のための手続き方法等の説明をしていただきます。
◆問い合せ・申込先
 三鷹市社会福祉協議会 総務係
 三鷹市野崎1−1−1 三鷹市福祉会館1F
 
電話:0422−46−1108

視力障がい者・知的障がい者ガイドヘルパーを募集しています。

 

 視力障がい者、知的障がい者の外出や移動のお手伝い、映画や公園などに出かけたり、付き添いをするお仕事です。資格をお持ちの方、是非、あなたの優しさを活かしてみませんか?皆様のご応募お待ちしております。

◆時 給:最初の1時間 1350円
     以後1時間  1050円
◆資 格:ホームヘルパー1・2級、介護福祉士の資格を有する方及び視力、    知的障がいガイドヘルパー養成講座修了者 
◆時 間:概ね8時30分〜18時頃の間(依頼内容により異なります。)
     週1回以上からご自分の都合のよい日の勤務で大丈夫です。
     土日も依頼があります。(お仕事できる方大歓迎。)
    
◆応募方法:電話連絡の上、履歴書(写真貼付)、資格証の写しをご持参下      さい。

◆問い合せ・申込先
 三鷹市社会福祉協議会訪問介護事業所
 三鷹市野崎1−1−1 三鷹市福祉会館2F
 電話:0422−79−3509

助産師と一緒に赤ちゃんと遊びましょうを開催しています。

 三鷹市助産師会との共催で、生後1ヶ月から1歳2〜3ヶ月の赤ちゃんとお母さんが集まり、手遊びをしたり、歌を歌ったり、お茶を飲みながらおしゃべりをしたりと、育児の合間「ホッ」と一息つけるような会を開催しています。母乳のこと、ちょっとした育児の相談など、助産師と話しをする機会としても、多くのお母さんに利用していただいています。

 子育て中のお母さんだけでなく、これからお母さんになる妊婦さん・お父さん達にも、地域の助産師と知り合い、また、赤ちゃんと触れ合う場として参加していただければと思います。

 ◆会場

  三鷹市福祉会館1階 大広間(バス停:三鷹市市役所前下車)  

 ◆開催日

  毎月第1・3月曜日 午後1時から3時まで

 ◆日程

  4月
5、19日
 10月
4、18日
  5月
17日

 11月

1、15日
  6月
7、21日
 12月
6、20日
  7月
5日
  1月
17日
  8月
2日、16日
  2月
7、21日
  9月
6日
  3月
7日

 

 ◆持ち物

  バスタオル、タオル、おむつ 等

  ※予約制ではないので、直接会場へお越しください。

 

 ◆問合先 

  三鷹市助産師会 ホームページ http://www.mitaka-jyosanshi.net/

  三鷹市社会福祉協議会 地域福祉係 電話:0422−46−1108

マタニティ・ヨーガ教室を開催しています。

 

 三鷹市助産師会との共催で、これから出産を迎える妊婦さん(15週以降の方)なら、どなたでも簡単に行えることができるマタニティ・ヨーガ教室を始めることにしました。

 マタニティ・ヨーガは体操、呼吸、リラックス、瞑想から成り立っていて、体を柔軟にし、お産に必要なポーズも組み込み、自分をみつめたり、お腹の赤ちゃんと会話をもつ機会にもなりますし、地域の助産師が行いますので、気軽に相談もできます。

 また、地域のお友だちづくりにも役立てられればと思います。妊娠中の毎日を楽しく快適に過ごしましょう。・・多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 

 ◆会場

  三鷹市福祉会館1階 大広間(バス停:三鷹市市役所前下車)  

 ◆開催日

  毎月第1・3月曜日 午前10時から11時30まで

 ◆日程

  4月
5、19日
 10月
4、18日
  5月
17日

 11月

1、15日
  6月
7、21日
 12月
6、20日
  7月
5日
  1月
17日
  8月
2日、16日
  2月
7、21日
  9月
6日
  3月
7日

 ◆対象

  妊娠15週以降で健康な妊婦(医師の診断書はいりません)

 ◆持ち物

  フェイスタオル、母子健康手帳

 ◆服装

  動きやすい服装 冷えやすい方は5本指ソックス

 ◆費用

  三鷹市社会福祉協議会会員:1,200円  

  非会員:1,500円

  *当日、会員入会申し込みできます、年会費500円

 ◆申込み

  下記まで事前に必要事項(お名前・妊娠週数・電話番号)を記載の上お

  申込下さい。

   ☆保育ご希望の方は、申込み時にご相談ください。

  助産師会ホームページhttp://www.mitaka-jyosanshi.net/

 ◆問合先 

  三鷹市助産師会 ホームページ http://www.mitaka-jyosanshi.net/

  三鷹市社会福祉協議会 地域福祉係 電話:0422−46−1108

傾聴ボランティア事業のご案内

 
●傾聴ボランティア事業とは
 三鷹市社会福祉協議会では、あたたかい地域社会を築いていくために、「お話し相手ボランティア」傾聴ボランティアを個人宅や施設に派遣する事業に取組んでいます。
いま、地域社会では、人と人との関係が疎遠になり孤立する高齢者や障がい者が増えており、そこで様々な問題が発生しています。
例えば、何日も人と話をすることなく集合住宅に暮らしている高齢者の方がいらっしゃいます。地域の人々や介護に関わるスタッフの協力で、このような方々を見つけて、傾聴ボランティアをお話し相手として派遣することで、その方の介護予防などに少しでも役立てようとする活動です。
       
●傾聴ボランティアは養成講座の修了生
 傾聴ボランティアとは、40時間におよぶ養成講座でトレーニングを受けた方々で、相手の話をきちんと受け止めて聞く「お話し相手ボランティア」のことです。話を聞くことで、相手の方に、生きる元気・活力・勇気を持ってもらえるように支援し、孤独感や不安感の軽減をはかります。
  107名の方々がボランティア登録(平成21年9月1日現在)し、地域の高齢者宅や高齢者施設などで活動しています。

●対象者
 高齢者、障がい者、子育て中の親などを対象として活動を行っています。

●利用上のきまり(個人宅の場合)
 @無料のボランティア活動です。
 A活動時間は1時間程度です。
 B利用者宅での活動です。
 Cお聞きした話は漏らしません。
 D家事や介助等はできません。

●問い合せ・申し込み先
 三鷹市社会福祉協議会 在宅サービス係
 (住所:三鷹市野崎1−1−1 福祉会館2階) 
  電 話:0422−42−0404(傾聴ボランティア担当直通)
  FAX:0422−71−2053
  メール:zaitaku@mitakashakyo.or.jp 

●傾聴ボランティア事業のチラシはこちらです。→チラシ(PDFファイル)
 

 

『不要入れ歯』の回収を始めました

 

 三鷹市社会福祉協議会では、NPO法人日本入れ歯リサイクル協会の活動趣旨に賛同し、三鷹市福祉会館に「不要入れ歯回収BOX」を設置しました。

 回収された入れ歯は、専門業者により貴金属部分が精製され、換金することが可能となります。この益金の一部は日本入れ歯リサイクル協会を通じ、日本ユニセフ協会および当会に寄付されます。

 捨てればゴミとなってしまう不要入れ歯のリサイクルを通じ、社会福祉の推進にご協力をお願いします。

 *詳細は NPO法人 日本入れ歯リサイクル協会 のページをご覧下さい。

  →こちら

 ◆回収方法

 @ 入れ歯を熱湯や洗浄剤で消毒後、よく乾燥させる
              
 A 新聞紙など厚手の紙で包み、さらにビニール袋に入れる               
 B 福祉会館に設置されている「不要入れ歯回収BOX」に投入

  ※リサイクルを安全かつ効率的に進めるため、必ず守ってください

 
◆問合せ

  三鷹市社会福祉協議会 総務係
  電 話:0422−46−1108 

   FAX:0422−49−8437 

  メール:soumu@mitakashakyo.or.jp

みたか社協の「新しいシンボルマーク」が決定しました。

-募集経過と審査結果のお知らせ-

 三鷹市社会福祉協議会(みたか社協) で、 創立50周年を記念して 募集しました新しい「シンボルマーク」が決定しました。

 なお、募集経過・審査結果および入賞作品は次のとおりです。

 

☆新シンボルマーク(カラー)→こちら(PDF)

☆    〃   (白黒) →こちら(PDF)

1 応募総数:131作品 (募集期間:平成19年6月〜7月10日)

 入賞作品

()最優秀賞【1作品】 井口やすひさ様(東京都文京区在住)

(2)優秀賞 【4作品】 

   杉山 浩様 (静岡県静岡市在住) →応募作品はこちら(PDF)

   金津 博様 (新潟県上越市在住) 応募作品はこちら(PDF)

   駒井 瞭様 (大阪府東大阪市在住)応募作品はこちら(PDF)

   彦根 正様 (東京都町田市在住) 応募作品はこちら(PDF)

(3)小中学生奨励賞【3作品】

   寄川あまね様(三鷹市立第一中学校3年)応募作品はこちら(PDF)           

   漆原いづみ様(三鷹市立第一中学校3年)応募作品はこちら(PDF)

   北原千晴様 (三鷹市立第一小学校6年)応募作品はこちら(PDF)

 審査経過

()第1次選考(社会福祉協議会部会員および職員) 131作品 ⇒  27作品

(2)本選考(50周年記念事業実行委員会)

  第1回投票 27作品 ⇒5作品に絞り込み

  第2回投票  5作品 ⇒最優秀賞 1 作品を決定(他の4作品は優秀賞)

*小中学生奨励賞【3作品】の選考経過

 ○中学生(2作品)⇒中学生の作品の中で、第1次選考で27作品の中に選ばれた作品(2作品)

 ○小学生(1作品)⇒小学生の作品の中で、第1次選考で得票が一番多かった作品

 

「愛のミニ募金箱」を置いてくださるところを探しています!

 

 三鷹市社会福祉協議会では自主財源の確保と活動のPRを目的に、三菱東京UFJ銀行(旧東京三菱銀行)三鷹支店さまより寄贈を受けて「愛のミニ募金箱」を作製しました。

 社協ではこの募金箱を置いてくださる商店や事業所等を探しています

 

 <例えばこんなところに・・・> 

・商店のレジの脇

・会社の受付

・チャリティイベント、催し など

 

 <募金箱の大きさ>

縦15p×横10p×奥行7p

※写真右。

 官製はがきとほぼ同じ大きさです

 いただいた募金は社協の独自事業に使わせていただきます。置いてくださるところは下記までご連絡ください。募金箱をお持ちします。

 <問合わせ>

三鷹市社会福祉協議会(総務係) 0422−46−1108