三鷹市社会福祉協議会  
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〒181-8555
三鷹市野崎1-1-1 福祉会館内
TEL: 0422-46-1108〜9
FAX: 0422-49-8437
地図・交通案内はこちら
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〜あなたも社協の会員に〜

 

 社会福祉協議会【社協】は「誰もが安心していきいきと暮らせるまちづくり」をめざして、市民の皆さんをはじめ企業、福祉施設、福祉・ボランティア団体、行政などと協力して地域の福祉を推進する団体です。

 その活動は、寄付金や募金の交付金、行政からの補助金に加え、会員からの会費でまかなわれており、会費は在宅福祉の充実や小地域ネットワーク(ほのぼのネット)活動の推進など、地域に根付いた社協独自事業の貴重な財源になっています。

 増強月間中は、社協が委嘱したほのぼのネット員(旧福祉協力員)や町会・自治会、ボランティアグループなどに会員の増強と会費の収納をお願いしていますので、ご理解の上、会員の加入促進、会費の納入についてご協力をよろしくお願いします。

<会員会費>

個人会員         500円

法人会員       5,000円

賛助会員       3,000円

特別賛助会員    10,000円以上

※年額一口     

このイラストのポスターを市内に掲示しています。

知的障がい者ガイドヘルパー養成講座(通学)を開講します。


◆期間 

  2月20日(土)、2月21日(日)および2月22日(月)〜3月12日(金)

  のうち1日[全3日間]
◆会場 

  三鷹市福祉会館3階会議室、三鷹市北野ハピネスセンター
◆受講料  

  2,500円 ※受講料とは別にテキスト代(1,000円)が必要。
◆定員 

  25名
◆対象 

  以下の@〜Cを満たす方 
  @原則として、三鷹市内に在学・在勤・在住の者 
  A通学可能な者
  B修了後、ガイドヘルパーとして登録する意志のある者
  C全課程、受講可能な者
◆申込方法 

  所定の申込用紙で2月5日(金)までに三鷹市社会福祉協議会在宅サービス係へ

  申し込む。

  ※申込用紙は、こちらを印刷してお持ち下さい → 申込用紙(PDF) 
◆その他  

  @介護福祉士、ホームヘルパー1級、2級、3級の資格をお持ちの方、資格取得

   見込み(平成22年2月26日(金)までに資格証明コピーの提出必須)の方は

   受講免除になる科目があります。受講免除を希望される方は、資格証明書の

   コピーを申込書提出時に添付してください。
  A諸事情により講義を欠席した場合、補講を受けることで本講座を修了すること

   ができる場合があります。補講として他の事業所が行う同一課程の研修を受

   講することになります。補講にかかる受講料は、受講する事業者の提示する金

   額となり、全額受講者の自己負担となります。
   ※補講の対象となるかどうかは、欠席時間、欠席事由によって判断させてい

     ただきます。
◆問合せ 

  三鷹市社会福祉協議会 在宅サービス係

  電話:0422−42−0404


介護者談話室(日帰りバス旅行)に行ってみよう!男性介護者も歓迎!



 在宅介護の情報交換とリフレッシュをしに出かけませんか?

 ※詳細はちらしをご覧下さい → こちら(PDF) 

 ◆日時 

   平成22年2月23日(火) 

   午前8時出発(市役所集合) 午後5時半(市役所帰着予定)
 ◆行先 

   鎌倉散策、三崎漁港のかぶと焼き [神奈川県]
   行程予定:三鷹市役所→鎌倉鶴岡八幡宮、若宮大路→三崎漁港(昼食)
         →城ケ島→三鷹市役所
 ◆参加費 

   2,000円
 ◆定員 

   60名 ※申し込みが多数の場合は、初めての方優先のうえ抽選となります。
 ◆対象 

   以下@、Aの条件を満たす方
   @現在、在宅等(老人ホーム、老人保健施設の入所、病院(療養型施設)、及

     び長期入院は対象外)で高齢のご家族を介護している三鷹市民の方。

     ※要介護者が亡くなられてから一年以内の方も対象です。
   A1世帯1名
 ◆申込期間 

   平成22年1月18日(月)〜29日(金)  ※平日午前9時〜午後5時
 ◆申込方法 

   電話で下記まで申し込む。  ※後日参加決定通知を送付します。 

 ◆問合せ

   三鷹市社会福祉協議会 在宅サービス係
   電話:0422−79−3505

「第14回福祉映画会」開催のお知らせ

 『ブタがいた教室 (主演:妻夫木聡 監督:前田哲)

 新任教師と26人の小学生が挑んだ「ブタを育てて食べる」授業―卒業までの1年間、真剣に、”いのち”と向き合った感動の実話です。

 皆さまお誘いあわせの上、是非ご鑑賞下さい!

◆ 日時 

  1月17日(日) @午前10時〜 A午後1時40分〜 [2回上映]

◆ 会場 

  三鷹市公会堂(三鷹市野崎1−1−1)
  ※三鷹駅南口よりバスF番のりば「三鷹市役所前」下車1分

◆ チケット(前売・当日共通)
 ・大人:1,200円(社協会員1,000円)
 ・小中高生:500円
 ・親子ペア:1,500円(大人+小中高生、社協会員1,300円)
 ※前売券の販売状況によっては当日券を販売しないこともあります。

◆ 前売券販売所
 ・みたかボランティアセンター
 ・三鷹市福祉会館(野崎1丁目)
 ・三鷹市内のコミュニティセンター7ヶ所(井の頭、牟礼、新川中原、連雀、三鷹駅前、井口、大沢)
 ・食茶房むうぷ(新川6丁目)
 ・香草亭(野崎3丁目)
 ・星と風のカフェ(下連雀3丁目)
 ・C-Cafe'(野崎1丁目)
 ・ひまわり共同作業所(第一、第二、第三)
 
  
前売券ご購入者には当日粗品進呈!(先着順)

新春交流会開催のご案内


 毎年開催している恒例のお餅つきを今年も開催します。

 ご家族やお友達をお誘いの上、皆さんでお越し下さい!

 

 ※詳細はちらしをご覧下さい → こちら(PDF)

  ◆開催日時

   平成22年1月30日(土) 正午〜午後3時
  ◆会場     

   みたかボランティアセンター駐車場
  ◆内容     

   おもちつき、模擬店、抽選会、ふろしき市(フリーマーケット)
  ◆ふろしき市出店者募集
   1月12日(火)〜29日(金)までにみたかボランティアセンターへ

   電話または直接申し込む。
   ※1スペース(1×2m)500円、お一人2スペースまで

  ◆問合せ

  みたかボランティアセンター

  電話:0422−76−1271 メール:info@mitakavc.net

傾聴ボランティア事業のご案内

 
●傾聴ボランティア事業とは
 三鷹市社会福祉協議会では、あたたかい地域社会を築いていくために、「お話し相手ボランティア」傾聴ボランティアを個人宅や施設に派遣する事業に取組んでいます。
いま、地域社会では、人と人との関係が疎遠になり孤立する高齢者や障がい者が増えており、そこで様々な問題が発生しています。
例えば、何日も人と話をすることなく集合住宅に暮らしている高齢者の方がいらっしゃいます。地域の人々や介護に関わるスタッフの協力で、このような方々を見つけて、傾聴ボランティアをお話し相手として派遣することで、その方の介護予防などに少しでも役立てようとする活動です。
       
●傾聴ボランティアは養成講座の修了生
 傾聴ボランティアとは、40時間におよぶ養成講座でトレーニングを受けた方々で、相手の話をきちんと受け止めて聞く「お話し相手ボランティア」のことです。話を聞くことで、相手の方に、生きる元気・活力・勇気を持ってもらえるように支援し、孤独感や不安感の軽減をはかります。
  107名の方々がボランティア登録(平成21年9月1日現在)し、地域の高齢者宅や高齢者施設などで活動しています。

●対象者
 高齢者、障がい者、子育て中の親などを対象として活動を行っています。

●利用上のきまり(個人宅の場合)
 @無料のボランティア活動です。
 A活動時間は1時間程度です。
 B利用者宅での活動です。
 Cお聞きした話は漏らしません。
 D家事や介助等はできません。

●お問い合わせ・お申し込み先
 三鷹市社会福祉協議会 在宅サービス係
 (住所:三鷹市野崎1−1−1 福祉会館2階) 
  電 話:0422−42−0404(傾聴ボランティア担当直通)
  FAX:0422−71−2053
  メール:zaitaku@mitakashakyo.or.jp 

●傾聴ボランティア事業のチラシはこちらです。→チラシ(PDFファイル)

社会福祉協議会の事務局体制が変わりました。

 平成21年4月1日付けで、下記のとおり新しい事務局体制となりました。

今後ともご理解ご協力の程よろしくお願い致します。

新係体制
主な職務分担等
 総務係

福祉会館運営、学童保育所運営、法人運営、募金

 地域福祉係

ほのぼのネット、子育て支援、高齢者福祉、障がい者福祉、情報提供等

 生活支援係

地域福祉権利擁護事業、成年後見制度利用支援、貸付生活安定応援事業

 在宅サービス係

介護保険、障がい者自立支援、介護予防、

傾聴ボランティア高齢者居住支援

 ボランティアセンター

ボランティアの育成、啓発、広報、需給調整、保険加入手続き等

〜〜:担当係が変更になった事業  

マタニティ・ヨーガ教室を開催しています。

 

 三鷹市助産師会との共催で、これから出産を迎える妊婦さん(15週以降の方)なら、どなたでも簡単に行えることができるマタニティ・ヨーガ教室を始めることにしました。

 マタニティ・ヨーガは体操、呼吸、リラックス、瞑想から成り立っていて、体を柔軟にし、お産に必要なポーズも組み込み、自分をみつめたり、お腹の赤ちゃんと会話をもつ機会にもなりますし、地域の助産師が行いますので、気軽に相談もできます。

 また、地域のお友だちづくりにも役立てられればと思います。妊娠中の毎日を楽しく快適に過ごしましょう。・・多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 

 ◆会場

  三鷹市福祉会館1階 大広間(バス停:三鷹市市役所前下車)  

 ◆開催日

  毎月第1・3月曜日の午前10時から11時30まで

 ◆日程

  4月
6、20日
 10月
5、19日
  5月
18日

 11月

2、16日
  6月
1、15日
 12月
7、21日
  7月
6日
  1月
18日
  8月
3日、17日
  2月
1、15日
  9月
7日
  3月
1、15日

 ◆対象

  妊娠15週以降で健康な妊婦(医師の診断書はいりません)

 ◆持ち物

  フェイスタオル、母子健康手帳

 ◆服装

  動きやすい服装 冷えやすい方は5本指ソックス

 ◆費用

  三鷹市社会福祉協議会会員:1,200円  

  非会員:1,500円

  *当日、会員入会申し込みできます、年会費500円

 ◆申込み

  下記まで事前に必要事項(お名前・妊娠週数・電話番号)を記載の上お

  申込下さい。

   ☆保育ご希望の方は、申込み時にご相談ください。

  助産師会ホームページhttp://www.mitaka-jyosanshi.net/

  三鷹市助産師会(竹内美佐子)→FAX:0422−72−2325 

 ◆問合先 

  三鷹市助産師会 ホームページ http://www.mitaka-jyosanshi.net/

  三鷹市社会福祉協議会 地域福祉係 電話:0422−46−1108

「みたかバリアフリーガイド(おでかけ情報)」のホームページを公開しています。

 このホームページは平成13年度版「福祉マップみたか」(発行:三鷹市社会福祉協議会)をもとに、高齢者や障がい者の外出を支援し、バリアフリーのまちづくりを進めるために作成されました。三鷹地域の公共施設を中心に、トイレ・スロープ・エレベーターの設置状況など446施設のバリアフリー情報を市民に提供するホームページ(http://www.mitaka-odekakeguide.jp)として、公開されています。障がいのある方々だけでなく、広く市民の皆様にご覧いただければ幸いに存じます。
 なお、このホームページ作成にあたって、三鷹市社会福祉協議会(みたかボランティアセンター)は対象施設のデータ収集、写真撮影などの調査活動を担当しましたが、この活動には、ボランティアの皆様に調査委員としてご協力いただきました。
 ここに、お名前を掲載させていただき、皆様のご尽力に対しまして心より感謝申し上げます。

 

「みたかバリアフリーガイド(おでかけ情報)」ホームページ

  http://www.mitaka-odekakeguide.jp

「みたかバリアフリーガイド」調査委員名簿(順不同・敬称略)

NO

名前

所属団体

1

高橋 正治

みたか拡大写本グループ

2

日置 敏子

NPO法人みたかたすけあいワーカーズこもれび

3

小林 政直

NPO 法人みたかハンディキャブ

4

澤田 宣子

手話サークル鷹の会

5

吉井 昭子

ほのぼのふらっとC afe'

6

丸山 幸子

亀の会

7

小穴 美恵子

三鷹市赤十字奉仕団

8

鳥居 重男

NPO法人エンゼル・ハート

9

永田 俊二

おいしい会

10

齊藤 恵美子

大沢なごみ会給食ボランティアグループ

11

田上 起代子

井の頭老人給食すみれの会

12

中嶋 ともえ

手話サークル鷹の会

13

松村 緑治

個人ボランティア

14

表 和枝

井口ボランティアコーナー員

 


『不要入れ歯』の回収を始めました

 三鷹市社会福祉協議会では、NPO法人日本入れ歯リサイクル協会の活動趣旨に賛同し、三鷹市福祉会館に「不要入れ歯回収BOX」を設置しました。

 回収された入れ歯は、専門業者により貴金属部分が精製され、換金することが可能となります。この益金の一部は日本入れ歯リサイクル協会を通じ、日本ユニセフ協会および当会に寄付されます。

 捨てればゴミとなってしまう不要入れ歯のリサイクルを通じ、社会福祉の推進にご協力をお願いします。

 *詳細は NPO法人 日本入れ歯リサイクル協会 のページをご覧下さい。

  →こちら

 ◆回収方法

 @ 入れ歯を熱湯や洗浄剤で消毒後、よく乾燥させる
              
 A 新聞紙など厚手の紙で包み、さらにビニール袋に入れる
              
 B 福祉会館に設置されている「不要入れ歯回収BOX」に投入

  ※リサイクルを安全かつ効率的に進めるため、必ず守ってください

 
◆問合せ

  三鷹市社会福祉協議会 総務係
  電 話:0422−46−1108 FAX:0422−49−8437 

  メール:soumu@mitakashakyo.or.jp

みたか社協の「新しいシンボルマーク」が決定しました。

-募集経過と審査結果のお知らせ-

 三鷹市社会福祉協議会(みたか社協) で、 創立50周年を記念して 募集しました新しい「シンボルマーク」が決定しました。

 なお、募集経過・審査結果および入賞作品は次のとおりです。

 

☆新シンボルマーク(カラー)→こちら(PDF)

☆    〃   (白黒) →こちら(PDF)

1 応募総数:131作品 (募集期間:平成19年6月〜7月10日)

 入賞作品

()最優秀賞【1作品】 井口やすひさ様(東京都文京区在住)

(2)優秀賞 【4作品】 

   杉山 浩様 (静岡県静岡市在住) →応募作品はこちら(PDF)

   金津 博様 (新潟県上越市在住) 応募作品はこちら(PDF)

   駒井 瞭様 (大阪府東大阪市在住)応募作品はこちら(PDF)

   彦根 正様 (東京都町田市在住) 応募作品はこちら(PDF)

(3)小中学生奨励賞【3作品】

   寄川あまね様(三鷹市立第一中学校3年)応募作品はこちら(PDF)           

   漆原いづみ様(三鷹市立第一中学校3年)応募作品はこちら(PDF)

   北原千晴様 (三鷹市立第一小学校6年)応募作品はこちら(PDF)

 審査経過

()第1次選考(社会福祉協議会部会員および職員) 131作品 ⇒  27作品

(2)本選考(50周年記念事業実行委員会)

  第1回投票 27作品 ⇒5作品に絞り込み

  第2回投票  5作品 ⇒最優秀賞 1 作品を決定(他の4作品は優秀賞)

*小中学生奨励賞【3作品】の選考経過

 ○中学生(2作品)⇒中学生の作品の中で、第1次選考で27作品の中に選ばれた作品(2作品)

 ○小学生(1作品)⇒小学生の作品の中で、第1次選考で得票が一番多かった作品

市民交流事業 「C−カフェ」を支えてくださるボランティアを募集しています。

 

   本年3月に三鷹市役所内にオープンした”食と喫茶の交流スペース「C−カフェ」”の厨房とフロアでボランティアスタッフとして活動していただける方を常時募集しています。

 「C−カフェ」は市民からの寄付金とボランティアの力で運営されています。どなたでも気軽にできるボランティア活動ですので、あなたの力をお貸し下さい!

 

 ◆問い合わせ・申し込み

  みたかボランティアセンター 電話:0422−76ー1271

 

<運営賛助金も同時募集!>

 ◆個人 1口 1,000円〜

 ◆団体 1口 3,000円〜

 ◆受付窓口

  ・みたかボランティアセンター 

         電話:0422−76−1271

  ・三鷹市社会福祉協議会 

         電話:0422−46−1108

 ◆振込み口座

   昭和信用金庫三鷹支店(店bO17)

   普通0279786

   三鷹市ボランティア連絡協議会シーカフェ代表世話人大沢千里(オオサワチサト)

  ※1万円以上の協賛者には利用割引サービスカードを発行します。

  ※運営賛助金は寄付金ですので、後日返還することはありません。

 

「愛のミニ募金箱」を置いてくださるところを探しています!

 

 三鷹市社会福祉協議会では自主財源の確保と活動のPRを目的に、三菱東京UFJ銀行(旧東京三菱銀行)三鷹支店さまより寄贈を受けて「愛のミニ募金箱」を作製しました。

 社協ではこの募金箱を置いてくださる商店や事業所等を探しています

 

 <例えばこんなところに・・・> 

・商店のレジの脇

・会社の受付

・チャリティイベント、催し など

 

 <募金箱の大きさ>

縦15p×横10p×奥行7p

※写真右。

 官製はがきとほぼ同じ大きさです

 いただいた募金は社協の独自事業に使わせていただきます。置いてくださるところは下記までご連絡ください。募金箱をお持ちします。

 <問合わせ>

三鷹市社会福祉協議会(総務係) 0422−46−1108

 

     

自動販売機の設置場所を探しています!売上は社協の事業費に!

 三鷹市社会福祉協議会では様々な地域福祉事業を行っていますが、今後も安定的に事業を進めていくために「自主財源」の確保が大きな課題になっています。

 社協の自主財源には会員会費、寄付金、募金の交付金等がありますが、従来とは違う方法でも財源を確保していく必要に迫られています。

 その一環として三鷹市内に自動販売機を設置して事業費の増収に取り組んでいます。設置場所をご提供していただける方を探しています!

 ★設置にかかる事務や手続きはは社協が行います!

 ★維持・管理費は社協で負担します!

 ★個人、団体、法人は問いません!

 ★自宅の空いているスペース

 ★駐車場の一角

 ★会社の休憩所など ・・・ ご検討ください!

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